プログラムを読む力をつけて、実際に動かして確かめよう。初めての方も大丈夫です。
全問題の一覧です。分野やレベルで絞り込めます。問題をクリックすると、練習問題タブに移動します。
ここは自由に試せる「実験場」です。プログラムを書き換えて「実行する」を押すと、結果が見られます。間違えても何度でも試せるので、気軽に試してみましょう。
「実行する」を押すと、ここに結果が出ます。
x = 10 | 代入。変数 x に 10 を入れる |
A = [10, 20, 30]A[2] | 配列。番号は1から(A[1]が10、A[2]が20) |
表示する("合計", x) | 続けて表示する(→ 合計10) |
もし x >= 6 ならば:そうでなくもし x >= 3 ならば:そうでなければ: | 条件で分ける。中の行は字下げする |
i を 1 から 5 まで 1 ずつ増やしながら繰り返す: | 繰り返す(5も含む)。「減らしながら」も使える |
x > 0 の間繰り返す: | 条件が成り立つ間繰り返す |
+ - * / %== != > < >= <=かつ / または / でない | 計算・比べる・組み合わせ(× ÷ ≠ ≧ ≦ も使える) |
※ 学習用の練習ツールです。共通テスト本番は読み取り中心で、コードを書く問題は出ません。本番形式の練習は「練習問題」で取り組めます。